中国のガッキーが本当にガッキーだった!来日も頻繁にしてる親日家だよ!

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昔からかわいい女性には目がなかった私。

なにやら、中国のガッキーと呼ばれている女性がいるということで最近話題になっています。

さっそくインスタにてお顔を見に行ってきました。

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中国のガッキー、お顔は・・・まんまガッキー!

やってきたのは中国のガッキーのインスタのページ。

<<インスタより>>

最新の着物を着て日本の電車(背景の字が日本語)に乗っている画像を見ると、確かにガッキーですね!!

<<インスタより>>

髪をショートにしてメガネをかけるとこんどはチェキッ娘卒業直後の下川みくににも見えますね。

<<ホリプロHPより>>

ちなみに、モノホンのガッキーはこちら。

今のガッキーを10歳幼くして、大陸要素を付け加えると中国版ガッキーに変化します。

なにやら、中国では「栗子」という名前で活動しているみたいですね。

龙梦柔というのは彼女の本名で、日本の漢字に直すと龍夢柔、ピンインをムリヤリカタカナ読みにすると「ロンモンロウ」と読むんだそうな。

本家ガッキーは一般層だけでなく「俺の嫁」と言ってる人が多いほどオタク層にも人気なんですが、中国のガッキーもやはりオタクに人気なんでしょうね。

栗子ちゃんのプロフィール

栗子ちゃんこと龍夢柔ちゃんのプロフィールはこんな感じ。

出身:中国湖南省の農村(日本の農村とは全然イメージが違う、本当に山の中の村です)

在住:上海市

年齢:22歳

誕生日:7月31日

上海海洋大学在学中

2015年に中国のオーディション番組でグランプリを獲得したことで一躍注目を浴びる存在に。

現在はモデルや歌手として活動中。

オーディションの模様がYoutubeに投稿されてました。

全然雰囲気が違いますね。

でも審査をしていた人は栗子ちゃんのことをちゃんと見抜いていました。

そのオーディション番組でグランプリを獲得したときの様子もありました!

微博(中国版Twitter)もやってる

中国版Twitterこと微博も見つかりました。(インスタにURL書いてある)

さすがに翻訳かけないとなんて書いてあるのか読めないんですが、なんと15歳のときに作ったという曲を歌ってる動画も見つけることができました。

ツイッターのアカウントもあった

本家Twitterのアカウントもありました!

ツイートは全部画像つきで、インスタグラム的な使い方をしているようです。

日本に頻繁に訪れてた

インスタの画像をさかのぼってみたところ、結構日本に訪れてることがわかりました。

<<インスタより>>

江ノ島にいたり・・・

<<インスタより>>

明治神宮にいたり・・・

<<インスタより>>

着物着て浅草寺にいたり・・・

<<インスタより>>

富士山にいたり・・・

ほかにも新宿や御茶ノ水駅のホーム、銀座、熱海、どこかのN700系が止まってる新幹線の駅にいる画像もありました。

日本語も勉強してる写真もありましたので、日常会話程度の簡単な日本語ならわかるでしょう。

桜が満開になったらまた来たいと日本語でも言ってますので、東京はお気に入りの場所の一つになっています。

そしてレンタルショップで逃げ恥のDVDを持っている画像もありましたので、本家ガッキーのことはご存知な様子。

写真集を持っている画像も見つけることができましたので、最近になってかなり意識的にメイクやファッションをガッキーに近づけているようです。

栗子ちゃんが最初に日本で取り上げられたのはいつか?

これもまたご本人のインスタグラムにありました。

コメントから、2017年5月11日頃に2ちゃんねるに栗子ちゃんを取り上げたスレがたったようですが、このときは全くをもって話題にはならず。

というより日本のネットユーザーの眼が厳しすぎますって。

そんなんだから彼女ができないというのはおいといて、ガッキー似というインパクトはあるんですが、当時の私も総スルーしていたでしょうね。

本当にガッキーに似てるのか??顔のパーツを比較

本当にガッキーに似ているのか!?比較してみます。

Youtubeにガッキー(新垣結衣さんのほうね)が二十歳のころの動画がありましたので見てみましょう。

よくよくちゃんと見ると、顔のパーツの形は全然違うんですよね。

目の形もちょっと違いますし、鼻筋も違いますし、おでこの広さも違います。

じゃあ何が似てるって、笑った時の口の開き方が恐ろしいほどそっくりなんですよ。

さいごに

それにしても、中国の栗子ちゃんといい台湾のウーベンバオといい、中華圏の美人は日本とはちょっと違って魅力的に見えますね。

さすがに国が違うので日本での知名度は全く無いんですが、やっぱりガッキーと共演!?というのはこの子を取り上げた記事を書いている皆さんが思っていることのようで・・・

ホリプロの皆さん、共演させるなら今しかないですよ!!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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